秋元康
AKB48の12.5期生として注目を集めた新メンバー・江口愛実が
6月20日に発売される「週刊プレイボーイ」にて
ネタばらしをされている事が分かった。
今回江口愛実は、ネット上で噂されていたように、
「前田敦子の目、大島優子の髪形と体型、篠田麻里子の口、
渡辺麻友のまゆ、高橋みなみの輪郭、板野友美の鼻を合成した顔でした。」
そして声は、
「5月に加入したばかりの12期研究生・佐々木優佳里の声」
とも掲載されている。
またこのネタばらしをされる前にうっかりと口を滑らしてしまった菊地あやかは、
16日付のブログで改めて謝罪をし、秋元康総合プロデューサーから
ラジオ番組でAKB48を揶揄したお笑いタレントの岡村隆史さん(40)が、
発言を止められたと告白して波紋を呼んでいる。「何かあんまり言わん方がいいっていう話やったんで」
岡村隆史さんは、2011年6月17日未明放送の
「ナインティナインのオールナイトニッポン」でこう切り出した。
前回10日の放送で、AKB48を「逆ホストクラブ」
などと斬ったことを指しているわけだ。前回は、握手会をお触りだと指摘し、
中国・マカオの「ものすごいエッチ」な店を連想させるとまで言った。
また、総合プロデューサーの秋元康さん(55)らが、
好みのメンバーを優遇しているのではないかという疑問も示していた。つまり、岡村さんのは、こうした発言をするなと
一種の「圧力」がかかったとも受け取れる発言だ。そして、番組で岡村さんは、
AKBファンやラジオリスナーとトラブルになっているとし、
この件で所属する吉本興業に秋元さんから
「なんなら、間に入りましょうか」と連絡があったというのだ。これに対し、岡村さんは、
「それはもうええやろ」と丁重に断ったことを明らかにした。引用元
ttp://www.j-cast.com/2011/06/17098826.html?p=all
AKBの究極新人として話題に上がった江口愛実だが、
実はこれ合成CGだと、うっかりメンバーの菊池あやかが暴露!?
ここで簡単に江口愛実の説明をしておくと、
AKBの「12.5期」研究生として何の前振りもなく突然登場。
そして2011年6月13日に発売された「週刊プレイボーイ」のグラビアでデビュー
その後も、グリコ「アイスの実」の広告に
前田敦子や板野友美ら人気メンバーを脇に従えセンターで出演。
パッとでの新人にこれほどまでの待遇に対してネット上では
と瞬く間に騒がれていたが、
意外なところから真相が浮き彫りに成り事態は急変化・・・。