AKB48
1 名前:依頼処理@わいせつ部隊所属φ ★[sage] 投稿日:2011/07/04(月) 18:29:13.39 ID:???0
若者のTV離れが加速 20代男性の13.5%が「TV見ない」
2011.07.04 16:00ゴールデンタイムの視聴率は下落の一途をたどっている。
総世帯視聴率(地上波のテレビ放送を観ている世帯の割合)は、
90年代後半には70%あったが、現在は63%台にまで落ち込んでいる。
この傾向は3.11の東日本大震災以降、拍車がかかっている。都内に住む50代のサラリーマンは、
会社から帰って観るゴールデンタイムのバラエティ番組が何よりの楽しみだった。
ところが最近、テレビの電源をつける気すらしないという。「震災以降、気が滅入ってテレビ番組どころじゃないという理由もある。
でも、それより何より、どのチャンネルをつけても
つまらなくて観る気がおきないんです。少し前までのテレビ番組は、どんなに低俗だとバカにされようが、
新たな試みで視聴者を楽しませようという気概にあふれていた。なのに最近は、お気軽なクイズ番組ばかりで、まったくオリジナリティがない。
これじゃ本当にテレビが好きなファンほど、離れていくのも当たり前ですよ」この男性の苦言は、決してテレビ番組の
トレンドがわからない「中年のぼやき」ではない。
実は視聴率急落を牽引しているのは、
20代の若者たちの「テレビ離れ」なのである。アスキー総合研究所が調べた
「各世代の1日のテレビ視聴時間をまとめたデータ」によると、
なんと20代男性の13.5%が、テレビを「視聴していない」と答えている。また、今年に入って発表された「2010年 国民生活時間調査報告書」
(NHK放送文化研究所・有効回答者4905人)というアンケートでは、
テレビの視聴時間が最も長いのは70歳代で、
どの曜日も男女とも1日4時間半以上であるのに対し、
10~20歳代の男性の平均視聴時間は1日2時間を切っている。※週刊ポスト2011年7月15日号
引用元
ttp://www.news-postseven.com/archives/20110704_24851.html
韓国の公正取引委員会が歌手の権利を守るためのガイドライン
「大衆文化芸術人の標準専属契約書」を
先週発表したため韓国の芸能界が慌てている。
なぜなら、この中に
「芸能プロは未成年のタレントに過度な露出や扇情的な表現を要求できない」
と明記されているため、
海外での活動も規制対象に入るらしい。
そのため、KARAのヒップダンスや、4Minuteの開脚ダンス、
露出度の高い少女時代の衣装が今後、日本でもNGとなる可能性があるだろう。
AKB48の12.5期生として注目を集めた新メンバー・江口愛実が
6月20日に発売される「週刊プレイボーイ」にて
ネタばらしをされている事が分かった。
今回江口愛実は、ネット上で噂されていたように、
「前田敦子の目、大島優子の髪形と体型、篠田麻里子の口、
渡辺麻友のまゆ、高橋みなみの輪郭、板野友美の鼻を合成した顔でした。」
そして声は、
「5月に加入したばかりの12期研究生・佐々木優佳里の声」
とも掲載されている。
またこのネタばらしをされる前にうっかりと口を滑らしてしまった菊地あやかは、
16日付のブログで改めて謝罪をし、秋元康総合プロデューサーから
ラジオ番組でAKB48を揶揄したお笑いタレントの岡村隆史さん(40)が、
発言を止められたと告白して波紋を呼んでいる。「何かあんまり言わん方がいいっていう話やったんで」
岡村隆史さんは、2011年6月17日未明放送の
「ナインティナインのオールナイトニッポン」でこう切り出した。
前回10日の放送で、AKB48を「逆ホストクラブ」
などと斬ったことを指しているわけだ。前回は、握手会をお触りだと指摘し、
中国・マカオの「ものすごいエッチ」な店を連想させるとまで言った。
また、総合プロデューサーの秋元康さん(55)らが、
好みのメンバーを優遇しているのではないかという疑問も示していた。つまり、岡村さんのは、こうした発言をするなと
一種の「圧力」がかかったとも受け取れる発言だ。そして、番組で岡村さんは、
AKBファンやラジオリスナーとトラブルになっているとし、
この件で所属する吉本興業に秋元さんから
「なんなら、間に入りましょうか」と連絡があったというのだ。これに対し、岡村さんは、
「それはもうええやろ」と丁重に断ったことを明らかにした。引用元
ttp://www.j-cast.com/2011/06/17098826.html?p=all
AKBの究極新人として話題に上がった江口愛実だが、
実はこれ合成CGだと、うっかりメンバーの菊池あやかが暴露!?
ここで簡単に江口愛実の説明をしておくと、
AKBの「12.5期」研究生として何の前振りもなく突然登場。
そして2011年6月13日に発売された「週刊プレイボーイ」のグラビアでデビュー
その後も、グリコ「アイスの実」の広告に
前田敦子や板野友美ら人気メンバーを脇に従えセンターで出演。
パッとでの新人にこれほどまでの待遇に対してネット上では
と瞬く間に騒がれていたが、
意外なところから真相が浮き彫りに成り事態は急変化・・・。